スポンサードリンク

少年ジャンプ2016年第27号 ワンピース828話 火ノ丸相撲第99番 僕のヒーローアカデミアNo.93 ~ヒソカさん追悼会場はこちら~

BIS151026523938-thumb-815xauto-19806

 

電撃ネットワークの南部さんは、昔ダチョウ倶楽部の上島&寺門と一緒に組んでたんだっけ?

 

火の丸相撲 第99番 もう一度土俵に

 

部長強すぎワロタwww状態ですな。

こんだけ金沢北が強い強い言われていた後でまさかの瞬殺!!

部長はもともと下半身はしっかりしてたし、体格だけで言ったらそもそも有利なんだけど、相手は全国三位の部長だというのに。

西上高校相手に負けていたのがウソみたいだ。

それにしてもこの作者の力量には感心させられる。

週刊誌で連載を持つために必要なのは「引きの強さ」だと言われる。

来週はどんな展開なんだろう?

そう読者に思わせなければならない。

次鋒戦が誰になるのか?

実はまだわかっていない。

部長戦はてっきり最後になると思っていたけど、まさか部長同士が先鋒戦で決着つくとは。

しかも大太刀高校の面々は誰も言葉を発していない。

テンマとはだれがやるんだろう?

やっぱりハカセだろうか?

名前は忘れてしまったけれど、実際に20秒しか戦えない力士が過去に存在した。

毎日プールの中を歩くトレーニングをしていたらしい。

いい意味で展開が読めない。

ワンピースもこれぐらいのテンポで進めばなぁ

 

ワンピース 第828話 1と2

 

来週休載だと?

それはさておき、求婚のローラにそんな裏事情があったとは。

10年も前の伏線を見事に回収するなんて芸当ができるのは、世界中で尾田くらいのものだろうな。

それにしても、マムの妊娠期間はどうなっているんだろう?

80人以上子供がいるんだから、1年の受胎期間では100歳を少なくとも超えていることになる。

受胎期間半年とか、はたまた卵生だったりして。

マムが魚人族とかならありえなくはないのか。

メダカみたいに卵胎生っていう可能性もある。

ココロさんも魚人族だったし、マムが人魚である可能性もなきにしもあらず。

に、してもカポネの嫁さんもプリンちゃんもローラも割とまともな性格をしているんだから、やっぱりマムは味方路線かな?

ペコムズに関してはすでに仲間と言っても過言ではないしな。

そしてようわからないのはサンジの家族。

ジェルマってのは傭兵国家らしから、スイスみたいなものなんだろうか?

スイスは時計と金融のイメージが強いけど、中世から近代にかけては傭兵国家として有名だった気がする。

レイジュは悪いやつじゃなさそうだったけど、1と2はどうなんだろう?

昔、世界一の剣豪を目指している奴がコックと互角じゃダメだろうと思っていたけれど、出自を考えたらサンジは弱すぎるぐらいだったのかな?

新世界を自由に航海するほどの武力を持つ一族。

それがなんだって東の海で死にかけてたんだろう?

 

僕のヒーローアカデミア No.93 残り火ワンフォーオール

 

オールマイトは何だってそんなに頑張れるんだろうな。

幼いころ目の前で両親が殺されたとかそんな感じなのだろうか?

そしてオールフォーワンはなんだってそんなにヒーローを憎むんだろうか?

ヒーロー殺しことステインはヒーローを憎んでいるとともにヒーローに憧れを持ち、愛してもいた。

ゆがんだ愛情故にヒーロー殺しになったと言ってもよい存在だ。

オールフォーワンに関しては微塵も愛情というものを感じない。

ただ無機質な存在に見える。

それこそオールマイトでもなければ抗えないほど圧倒的に強いのに、そこには何の目的も信念も見受けられない。

往年のジャンプヴィランの中ではフリーザに近いかも知れない。

善の心のつけこむ余地のない絶対悪

オールフォーワンを倒してもたぶん何も解決しないのだろう。

ヒーローたちが本当に戦っている相手は何なんだろう?

 

左門君はサモナー 左門君はどこへでも行ける

 

この漫画はやはり最高だな。

さりげない「二度寝するでヤンス」で笑ってしまった。

そして一体何回「カス虫」って言葉が出てきたんだろう。。

トレニーングのてっしーの一言も「か…カス虫!!」って。

姉には徹底的に強いのにどうして妹には弱いんだろう?

そして常に優しい九頭竜君。

この漫画、九頭竜君がいなかったらどうなってたんだろうな?

 

ハンターハンター No.356 残念① ヒソカさんは本当に残念だった

 

ヒソカさんを最初に見たのは中学生の時だった。

あのころにヒソカさんは本当に強そうに見えた。

やたらたどり着くのが難しいハンター試験会場に来た奴らを実に楽しそうに狩っていた。

今思えば念も使えない奴ら相手に粋がっていただけなんだけど、当時は輝いて見えた。

ヒソカさんは最強の存在だった。

自称だけど。

この漫画の主人公であると思われる若干12歳の少年ゴンの前に立ちはだかる大きな大きな壁だったはずだ。

それがなぜこうなってしまったのか?

いつからだろう、雑魚狩りにしか興奮できなくなってしまったのは?

一体いつから、強者との闘いを避けるようになってきた?

そんなんじゃねぇだろう!ヒソカさんの目指した最強っていうのは!!

考えてれば考えるほどヒソカさんにはいいところがなかった。

今回だってそうだ。

なんか善戦しているように見えてクロロは全然ダメージを負ってなんかいない。

それどころかヒソカさんはダメージを与えたと思って喜んでいるだけだった。

結局本当に強いやつには勝てなかったんだなぁ。

波田陽区が今も現役だったらどうやって斬っただろうか。

「わたし~ヒソカモロー~自分が最強だって知ってますって言うじゃな~い♪」

「でも、結局雑魚にして勝ってませんから!残念!!」

でも、誇っていいよ。

2年近くも休載を続けた挙句にハンターハンターを葬りされるかも知れないんだから。

暗黒大陸編もドン=フリークスも、描かれることなくハンターハンターは終わるのだろうか?

ヒソカさんと一緒に…

それこそ本当に残念だよ…

いや、まだだ。

ヒソカさんなら、ヒソカさんならきっとなんとかしてくれる!!

俺は信じてるぞおおおおおおおお!!!!!!!!!!

スポンサードリンク




管理人が運営しているサイト

管理人が運営している教育系サイト