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少年ジャンプ2016年49号

すっかり寒くなってきたな

ワンピース 第845話 怒りの軍団

 

なかなか辛いものがあるな…

ロビンの時の敵も強大だったが、今度の敵もまた大きな勢力だ。

いくらこの漫画がワンピースで、いくらルフィでもあの数の敵を一人で倒すのは無理だろう。

ピンチになると誰かが助けに来るのが少年ジャンプの定番だけど、例えばペコムズあたりが助けに入ってもどうにかなるとは思えないな。

下手すりゃ七武会クラスの敵が何人もいるわけだし、怒りの軍団倒してもサンジにはめられたブレスレットや東の海にいるゼフ達の命も保証されないだろうしな。

それでもどうにかできる奴がいるとすれば、たった一人ビッグ・マムだけか。

そしてジャッジの「子たちが幸せに越したことはない…」というのは本心なんだろうか?

こんなセリフを吐くなんて以外だった。

サンジの母親は聖人君主みたいな人だったし、ジャッジも元からあんな性格じゃなかったのかもな。

今回はいつもみたいに誰かをぶっ飛ばせばそれで解決って訳じゃない。

こんなのはワンピース始まって以来じゃないかな?

ビッグ・マム編というべきかサンジ編というべきか、どこに着地するのかとても気になる。

で、来週休載かよ!!!

 

火ノ丸相撲 第120番 感謝

 

泣いた。

マジで。

石神高校の時といい、チヒロはもう一人の主人公だって言っていいキャラクターだよなぁ。

思えば、大太刀高校の相撲部は1人で戦ってきた人間が過半数を占める。

潮や部長はもちろん、チヒロもずっと一人だった。

たった一人のレスリング部で全国制覇までしてしまった。

そんな人間が、本当の意味で仲間を得たのが石神高校との闘いで、そして本当に覚醒したのが鳥取との闘い。

大包平

wikipediaの記述によれば現存する日本刀の中で最高傑作と言われる一振りで、東京国立博物館に所蔵されているらしい。

その際に文部科学省は6500万円もの税金を投入して前の持ち主の池田家からこの一振りを購入したらしい。

格で言ったら天下5剣より上かも知れない。

鬼丸ですら勝てるかどうか。

そしてそんな名場面を台無しにするかのようにまた負けてしまったテンマと、結局いいところが微塵もなかった数珠丸さん…

 

僕のヒーローアカデミア No.114 合否その後に

 

結構うまくまとめた感があるんだけど、なんかすっきりしないよな。

後日テストするんだったら二次試験いらなくないか?

というかそもそも、仮免事態意味があるんだろうか?

そもそも今更ながら「敵(ヴィラン)」って何なんだろう?

個性を無許可で使った人のことなんだっけ?

無許可で使うと悪人みたいな見かけになるんだっけ?

なんだかもうよくわからないや。

そしてまた襲撃か。

ブラッククローバーといいこの漫画といい敵の襲撃ばっかだな。

ただ、それらの点は置いておいても爆轟落とした点だけは認めたい。

 

捨間太郎のサイ難

 

今更ながら「サイ」の字は返還できないんだな。

そして今週は面白かった。

バンダイナムコ略してバンナムといえば別名クソゲー量産メーカーとして有名で、毎年クソゲーオブザイヤーに話題を提供することでも有名だ。

特に数年前にでた仮面ライダーサモンライドだかいうゲームは酷かった。

バンダイナムコは子供およびその保護者を金を得るための道具としか考えていないことがよくわかるほどのクソゲーだった。

いや、あれはクソゲーの枠に収まりきらないほどすさまじいものだった。

まるで両さんさんが作った金儲けのためのゲームを実現したかのような鬼畜ぶりだった。

yotubeで検索したら丁度動画があった。

歴代クソゲーの中でもこれはかなりひどい部類に入るな。

他のクソゲーは大事な時間は奪われるが定価以上の金は奪われない。

ところがこれは金も時間も、そして誰かに対する信頼さえも失っていく…

こんなゲームを作ったバンナムは、まさにゲスの極み!

センテンススプリング!!

 

鬼滅の刃 第37話 折れた刀身

 

まさにピンチになると誰かが助けに来てくれる少年ジャンプの定番。

って、イノスケ大丈夫なのか?

ゼンイツもイノスケもマジで死にかけてるな。アバラも治ってないんだろうし。

そしてイノスケの走馬灯に出てくる豚太郎とゼンイツの顔が面白すぎて吹いてしまった。

これがシリアスな笑いというやつか…

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