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HUAWEI nova liteとP9 liteを徹底比較! nova liteの口コミも!

2016年の主役の1つであったHUAWEI P9 liteと、今年前半戦の主役と言ってもよい脅威の新機種「HUAWEI NOVA lite」

この2つの機種を徹底的に比較してみましょう。

HUAWEI nova liteとP9 liteを徹底比較

 

製品名  HUAWEI nova lite HUAWEI P9lite
OS  Android 7.0 Android 6.0(Marshmallow)
CPU  Huawei Kirin655 オクタコア Hisilicon Kirin 650 オクタコア
動作周波数  4×2.1GHz+4×1.7GHz 2.0GHz×4+1.7GHz×4
解像度  1920×1080 1920×1080(フルHD)
メインメモリ(RAM)  3GB 2GB
記憶装置(ROM)  16GB 16GB
バッテリー容量  3000mAh  3000mAh
サイズ  147.2×72.94×7.6 mm  146.8×72.6×7.5mm
重さ  147 g  約147g
メインカメラ  1200 万画素  1,300万画素
価格  21,800円  29980円

 

少し前まで最高のコストパフォーマンスを誇ると言われていたP9 liteとスペック面はほぼ互角かそれ以上で、更に価格が2万円前後という低価格帯。

しばらくこれ以上の機種は出てこないんじゃないかというようなハイコストパフォーマンスですね。

2017年3月現在において間違いなく最高の端末だと言えるでしょう。

HUAWEI nova liteの口コミ

 

価格.comからの引用

 

使い始めて10日になりますが特に不具合等も無く快適に使用できています。

2万円ほどでこの性能であれば文句はないんではないかなと思います。

ホワイトを購入しましたが美しいと思います(笑)

あと一番気に入っているのが指紋認証です。指をあてるとすぐに画面が開いてくれるので大変重宝しています。

私はプロではないですがカメラ性能も良いですね(^^)

悪い点をあげるとすれば、評判の良いガラスの液晶保護フィルムが見当たらない事とケースの種類(クリアケースは付属してます)がまだ少ないことくらいでしょうか

私は隙間が嫌いなので「液晶全面TPU保護フィルム」を使用しており何も問題はないです。

 

いまや標準装備と言ってもよい指紋認証機能ですが、2万円という価格帯で普通に実現できているところがすごいですね。スマホに関しては技術の粋が集まられていると言え、数か月間でその常識が変わってしまっています。

 

 サブ機としてはオーバースペックですね。(いい意味です)
電話・line・ネット検索がメインで、内部メモリーが16GBあれば
問題ない人ならば、メイン機として十分使えるでしょう。
恐ろしくコスト・パフォーマンスが高い機体で、現時点で今年の
ベストバイではないでしょうか。

よほどのヘビーユーザーでもなければ十二分にメインとして使用できるスペックだと言えますね。私は2世代前のp8liteを今も利用していますが、特に不便を感じてはいません。とはいえ、これほどのコスパを誇る機種ですので久しぶりに端末を購入してみようかとも思っています。

 

総合的に見て、HUAWEI nova liteは「買い!」の機種だと言えるでしょう。

 

HUAWEI nova liteはどこで購入するのが良い?

 

HUAWEI nova liteはある種のトレンド商品と言え、どのMVNOも力を入れて販売しています。

数あるMVNOの中でも、個人的にはやはり楽天モバイルが良いかなと思います。

コールセンターのつながりにくさなどはあるものの、常時楽天市場でのショッピングにおけるポイントが2倍(+1%)になるのは思いのほか大きい恩恵で、気が付くとテレビがポイントだけで購入できるほど貯まっていることもありますし、SIMカードそのものも優秀です。

 

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