稲垣吾郎結婚ってネタだよね?#もしもの結婚式

72時間TVをずっと見ている訳ではないので流れとかわかっていないのだけれど、これはネタなんだよな?

スマップの強みってその対応力と幅の広さにあると思う。

スマップより歌える人はいるし、踊れる人はいるし、コント出来るひとはいるし、料理できる人たちはいるし演技できる人もいるけれど、それらを全部出来る人ってやっぱこの人たちだけだよなぁ

中居君やキムタクもこっちにくればよかったんだよ

5人がそろえば何も怖くないんだからさ!!

1・2・3・4・5リスペクト!!

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SMAPの解散には日本の悪いところがすべて出ているように思う

この数日、やっぱりSMAPの解散の事が頭から離れない。

別に毎週SMAP×SMAPを見ていた訳でも、メンバーの番組を全部チェックしていた訳でも、ライブに行ったこともCDを購入したこともない。

でも、大半の人と同じようにとても悲しい気持ちが拭えない

 

 

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急増する中高年派遣35万人とフリーター、そしてニート 何も特別なことではないという現実

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このブログはどちらかというとお気楽なブログとして運用したいのですが、こういった記事を取り上げるのは大いに意義があるように思えたので記事を引用させていただきます。

 

増殖する「中高年派遣」34万人の悲鳴 法改正を逆手にとった「派遣切り」も

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00000012-sasahi-soci

 

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緊縮財政拒否!!いまさら聞けないギリシャ問題を優しく解説してみたいと思います

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古くはプラトンやアリストテレスを産み、少数ながら大国ペルシャを打ち破ったギリシャ

民主主義をあらわす「democracy」はギリシア語の「ディモクラティ(demokrati)」が由来であるほど先進的だったかの国に、今一体何が起こっていて、何が問題となっているのでしょうか?

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ギリシャがドイツに36兆もの賠償金を請求したらしい

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世の中にあほらしいニュースは数あれど、ここまでアホなニュースは珍しいのではなかろうか?
パリ通信の記事を引用したいと思う。

【パリ時事】ギリシャ政府高官が、第2次世界大戦中に同国が受けた損害に対するドイツの賠償額が2780億ユーロ(約36兆円)に上るとの試算を示していたことが7日、分かった。ナチス・ドイツがギリシャを占領し、多くの財産を奪ったことを理由としている。欧州メディアが伝えた。
マルダス財務副大臣が6日の議会で、会計検査院の推計に基づく情報として金額を明らかにした。ギリシャのチプラス政権は1月末の発足以降、ドイツに占領時の賠償を求め続けているが、ドイツ側は「戦後の賠償問題は政治的・法的に解決した」(メルケル首相)との姿勢を崩していない。

某国家と同じ、「被害者ビジネス」という奴だろう。
ソクラテスやプラトンを生み出したギリシャが、ここまで堕ちるものなのだろうか?
ギリシャは財政的にかなり危機的な状況に置かれている。
そもそもの原因は公務員が多すぎることである。
ギリシャの人口は1100万人前後。
公務員の数は100万人前後。
これで国を成り立たせようというのがおかしい。
しかも、また増やすらしい。

ギリシャ首相 反緊縮策推進の考え強調
2月9日 8時48分
ギリシャのチプラス首相は初めての議会で所信を表明し、EU=ヨーロッパ連合などからの金融支援について、
「支援の継続は求めず、新たな枠組みで交渉したい」と述べて反緊縮策を推し進める考えを強調し、
ドイツなどEU各国の反発が予想されます。
ギリシャのチプラス首相は8日、新政権の発足後初めてとなる議会で所信表明演説を行いました。
この中でチプラス首相は、金融支援を巡るEUとの交渉期限が今月末に迫っていることを受けて、
「新政権は支援の継続を求めない。われわれは国民から悲劇的な緊縮策を中止する信任を得た」と述べ、
痛みを伴う財政緊縮策を見直し、最低賃金の増額や解雇された公務員の再雇用などを進めていく考えを
示しました。

公務員は例えるならがん細胞のようなもので、ゆっくりと増え、国家という身体を蝕んでいく。
ギリシアがなぜこうなったかと言うと、政情不安で常に右派と左派が政権奪取をもくろんでいて、選挙のたびに支持者を公務員にしていたらしい。
目先の票欲しさに後先考えない所は日本の政治家もギリシャの政治家も同じである。
どうしてそんなに公務員になりたがるかと言うと、日本もそうだが「手当」が沢山でるからだ。
「遅刻しないで出勤するとそれだけで特別手当がでる」
ギリシアでは当たり前のことであるらしい。
で、そんな放蕩経営だったので行き詰まり、ついにはEUが支援することになったという訳だ。
当然の如くEU側は緊縮財政を求めたのだが、一度みについた贅沢から離れられず、今回金づるを求めてドイツにたかろうというハラだ。
情けねぇ!!
ギリシャ情けないぜ。
「デモクラシー」や「リテラシー」と言った言葉は原義はギリシア語である。
「デマゴーゴス」もギリシア語だが…
民主主義発祥の地でこのありさまなのだから、もう民主主義は限界を迎えているのかも知れない。
ギリシヤの歴史家ボリビオスは、「政体循環論」を唱えた。
民主制は貴族政になり、王政へと移行し、王政は民主制に打倒されると。
今の日本は民主制ではない、貴族政だ。
政界も財界も、一部の一族によって牛耳られている。
コネが蔓延し、適正な競争など行われていない。

結論的にはアフィリエイトに再挑戦することになった。

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 前回のブログでは、インターネット全般の知識が必要だということを書いた。
 私はパソコンはかなり苦手で、未だにエクセルさえ満足に使えない。
 一から色々と学ぶことが必要だった。
 が、何を学べばいいのかさえよくわからなかった。
 何をどうしたらどうなるのか?
 そういった時には目標が必要である。
 目標は集客だ。
 集客するのはブログかホームページだ。
 ホームページはどうやって作る?
 ブログでの集客方法は?
 ここで必ずつまる。
 多くの人間がやりたくもないサラリーマンをやっているのも、結局個人では仕事が取れないからだ。
 商店街がイオンに勝てるだろうか?
 弱小芸能事務所がオスカーやジャニーズに勝てるだろうか?
 同じ理屈である。
 同時に、一種類の収入源だけではやはり不安だった。
 どんな企業だって潰れる。
 ソニーやマックがここまで苦境に立たされるなど、20年前誰が予測しただろう?
 一生安泰なのは公務員だけである。
 まぁ、実際は過度のストレスで色々やられるんだろうけど。
 私の公務員の友人は、常に胃潰瘍に悩まされているし。
 それはさておき、ネット上で収益を挙げられないかという想いは日増しに強くなっていた。
 そこで最初に目を付けたがアドセンスである。
 グーグルが怖いので、詳細は一切語れないが、これなら張るだけで収入になる。
 実際に収入にはなっているのだが、まさしくおこずかい程度である。
 小中学生のおこずかいならいいほうかも知れないが、収入と呼ぶには程遠かった。
 当たり前だが、収入を得るというのは大変なことだ。
 本気でネットビジネスに取り組む必要があると考えたのが去年の暮だった。
 ただ、残念ながらどうすればいいのか全くよくわからなかった。
 そんな時、「lurea」という名前が飛び込んできた。
 その時は何も思わなかったのだが、のちにこの名前を幾度となく目にするようになる。
 ワードプレスの練習も兼ねて、「ルレアプラス実践記」を始めました。
 結構ダークな内容になってます(><)